造り手
はじめての収穫、
地元・香川県での挑戦。
香川県高松市で長く畑に向き合ってきた永峰佐知子が、ワイン用ぶどうの栽培を始めて今年ようやく収穫を迎えました。畑は自社で管理する一区画のみ。まとまった量ではないからこそ、一本一本に手をかけられる規模で仕込んでいます。醸造は小豆島の224 WINERYに委託し、栽培と醸造、それぞれの専門性を活かす形をとりました。
長野での修行を経て、地元・香川県高松市に、
ずっと欲しかった自分の畑を持てました。
納得のいく一本に仕上がったから、ぜひ飲んでみてほしい。 生産者:永峰佐知子